CONTENTS

旅行先でのプロポーズ

彼氏は年上で、職場で告白された人なのだけど眼鏡をかけていてとても頭がよくて笑顔に特徴がある方です。 デートはいつも忙しくて出かけていなかったのですが休みが多く取れて彼氏が旅行に行きたいと言い出しました。 県外は無理なので県内で少し離れたところで旅行を決めました。

いつもはスーツ姿なのだけど今日は少しラフな格好でかっこよかったです。 私はどうしても県外にいきたかったから少し残念がっていたら、 彼氏がぐいっと手をつないで旅行がはじまりました。 レストランで食事をしたりお土産をみたりして夜になり一緒の部屋に泊まることになりました。

でも私的には少し残念がっていたら彼氏はテレビをみていて私のことを気にしていないように思えました。 そして私が温泉にはいっていて部屋に戻ると真剣顔をしてテーブルのところにいました。何かと思ったらすぐに「結婚してほしい」 とプロポーズの言葉がありました。

私は急だったので答えがすぐにでずにどうしようと思っていたら、「私しかいない。どうしても結婚したい」といわれ了承しました。 彼氏はとても喜んでおり、嬉しさのあまり沈黙が流れました。それからは旅行の時間はまるで夫のような感じでふるまっていました。

これが彼氏(夫)が私にしてくれたプロポーズです

最高なプロポーズをされたいです

プロポーズされたい男性の理想は、竹野内豊さんのような、ワイルドだけれど、品のある、声の低い、大人の男性です。

彼とは、もう何年も付き合っていて、同棲をしています。彼とはマンネリ化してしまっている状態で、私は結婚するのなら、 この人と決めています。しかし、なかなか彼はプロポーズしてくれません。デートもあまりしなくなり、近場で買い物をするくらいで、 家でだらだらするのが、ほとんどです。

そんな生活を送っていたある日、珍しく彼が旅行にでも行こうか?と言い出してきました。久々の旅行に私はとても嬉しくなりまして、 いろいろな旅行雑誌を見ながら、行き先を考えていました。彼はどこでもいいけれど、海に行きたいと言いまして、 海辺のホテルの予約をとりまして、一泊二日で旅行に行くことになりました。

旅行当日、彼の運転する車で、付き合い始めた頃の懐かしい 音楽を聞きながら、たわいもない会話で、目的地へ向かいました。 ホテルに着きまして、少しゆっくりしてから、温泉に入り、食事をとりまして、また部屋でのんびりとしていました。

海辺でのプロポーズ

彼が夜の海でも散歩に行こうかと言い出しまして、散歩に行くことになりました。 夜の海は辺りが真っ暗でしたが、砂浜に座りまして、海を眺めていました。すると、彼が急に指輪の入った箱を差し出して、 『結婚しよう。一生、死ぬまで、一緒にいてくれ、幸せにする』と言ってくれました。

私は即答で、宜しくお願いしますと、プロポーズを受けました。死んでしまいそうなくらい最高のプロポーズでした。

© Copyright 婚活男性はこの求婚で女性を射止めろ!|女性が望む理想のプロポーズ集 All rights reserved.